2009年2月16日 (月曜日)

新しい電話

今までの電話の子機の電池がダメになってきたので買い替えました。SHARPのJD-S10CWです。

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こんな。少し深みのある、シャイニーな赤です。一目惚れだったんですが、購入時にトラブルが。まあ、もういいですけど。この立ってる子機のお尻や親機のベースには電極がありませんので(無接点充電方式)、好きな向きに置けるのが良いですね。

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電話機購入に伴って家の中の配置変えをし、この電話に合った電話台も買いました。自分の部屋で埋もれていたハロゲンランプスタンドと、嫁の作品の黒い三連額のコンボでなんだかモダーンな一角に。

まあ、あんまり家の電話って鳴らないんですけど・・・(笑)

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2007年10月13日 (土曜日)

工作する

てなわけで、我が家ではデアゴスティーニのピーターラビットコレクションを毎号購入しているわけですが。おかげさまで食器棚がかなり圧迫されているわけですが。

コレクションの中で可愛い小皿も4枚たまりましたので、そいつらをキッチンの窓際に並べてみようと思い、スタンドを自作しました。

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↑ホームセンターにて、10cm×6cmの飾り台と、直径6mm×25mmのダボを購入し、電動ドリルで穴を開けます。最初、緩いとイヤだったので直径5.5mmのドリルで穴を開けたところ、ダボが全く入りません。ので、6mmのドリルで拡張。緩くなかったです。そういうもんか。←木工素人。

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↑ダボが目立たないように、皿の手前には1本。安定性のために、奥には2本。皿の角度を出すために、手前の穴は底まで貫通し、奥の穴は途中で止めて奥のダボを手前より長めに出るようにしました。

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↑奥のダボが皿の裏のフチに当たるように位置を調節します。このおかげで安定感が出て、スタンドを持って揺らしても外れません。

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↑並べた状態。残りの2枚もスタンド作って逆サイドに配置するとワイド感が出るかも・・・とか考え中です。スタンド一個分の所要時間は3分ぐらいでお手軽工作でした。

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2006年10月21日 (土曜日)

我が家の1Fトイレ。

我が家の1Fトイレ。

窓際にずらりと猫のフィギュアなんかを並べて、猫バカっぷりを発揮してますよ。奥に見える青い瓶はFFのポーション(´∀`)

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2006年8月17日 (木曜日)

防犯砂利敷いた。

てなわけで、昨年9月に○○人の三人組の空き巣に我が家を荒らされて以来、それなりにセキュリティに力を入れて来ました。奴らの侵入経路の窓には4重のセキュリティ、退却経路のドアは特別な鍵が無いと開かない仕様に。ちなみに、犯人は捕まっていないので、○○人の部分は伏字です。警察のおぢさんの推定では、「粗暴なやり口、3人もいるわりの手際の悪さから、○○人の犯行だと思います(´・ω・`)」との事なので、我が家では○○人になってますよ、犯人(笑)

それはともかく。セキュリティの一助として、「防犯砂利」をホームセンターで買ってきました。20リットルを20袋。計2万円の出費。

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画像左・・・使用前。画像右・・・使用後。見た目がちょっとキレイになった感じがします( ̄∀ ̄)踏むと、けっこー高い音でジャリジャリいうのも頼もしい。ただ、まだ敷ききれていないので、追加で10袋買わないとダメっぽいですが。

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2006年3月11日 (土曜日)

新居購入一周年記念企画~玄関先を飾ってみよう~

てなわけでですね、2005年の3月11日に現在の住まいに引っ越してきたので、一周年なわけです。ああ、おめでたいおめでたい( ̄∀ ̄)そこで、我が家の玄関先をちょっぴり公開してみます。照明なんですけど、あえてメタリック&メカニックなモノにしました。

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↑ハロゲン3灯・可動式のライトです。円を基調としたベースや、丸いパンチング処理された部分がなんだかメカメカしい。

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↑1灯は壁を照射するように角度を調節しています。そして、照射スポットの壁には写真や嫁のクロスステッチなどを飾っています。

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↑夜には、こんな感じになります。自分で撮ったしょぼい写真も黒い台紙のフレームにいれると、なんとなくアートっぽく見えなくもない・・・のも、照明のチカラ(笑)

そこで新居購入一周年を記念して、大事なお客様をお迎えする「家の顔」ともいうべき玄関先の、この部分のインテリアを色々と考えてみました。

その1。「愛車SUZUKIカプチーノのプラモデルのパッケージ」

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↑うん、メカニカルな照明デザインと、人工的なハロゲン光がクルマにはよく似合いますね。ただ、玄関先の壁に飾るモノとしては、多少唐突な感があるのも否めません。カプチーノ好きの人にはウケるかもしれませんが。

その2。「天野喜孝のパネル」

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↑白い壁と、イラストの淡い色彩がマッチしていますね。しかも、かなり初期の絵柄です。昔の天野喜孝ファンなら驚きとともに喜んでいただけるかもしれません。ただ、玄関先の壁に飾るモノとしては、多少大きい感があるのも否めません。電灯のスイッチが押しにくいのなんのって。

その3。「狐のお面」

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↑うわ、シュール。和風な家屋でもないのに、狐のお面。まるで、壁の中から狐のお面が現れてきたかのよう。ですが、この非現実感を楽しんでいただけるお客様もいらっしゃるのではないでしょうか。ただ、玄関先の壁に飾るモノとしては、多少恐怖感があるのも否めません。夜とか、特に。

その4。「ルアー」

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↑サカナのルアーです。狐のお面に続いて、動物シリーズ。つか、ちっさ!!これもやっぱり、非現実感ありますね。どうも、家の壁に動物関係のモノ飾るとシュールになりやすいっぽいです。ううん、大発見。ただ、玄関先の壁に飾るモノとしては、「ルアーフィッシングなんかする人間がいないのに、何故ルアー?」という、唐突感があるのも否めません。

その5。「菜箸」

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↑あれ・・・これって、けっこう良くないっすか?たしかに、玄関先の壁に飾るモノとしては、多少調理用道具感があるのも否めません。でも、この壁の色にマッチした曇りの無い無垢の白と、そのフォルムの一直線っぽさが日本的な侘び寂びをシンプルかつ力強く体現していて、外国のお客様にはウケるかもしれませんね。あ、それいいかも。どうせ、あいつらは菜箸だろうが茶の道具だろうが大人のオモチャだろうがわかりゃしないんですから。

その6。「綾波」

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↑しかも、クリスマスバージョンですよ。まあ、12月頃限定インテリアって感じなら良いんじゃないでしょうかね。ただ、玄関先の壁に飾るモノとしては、大きいお友達が喜ぶ感があるのも否めません。あとは、親・兄弟・親戚はもちろん、宅配屋・郵便屋・ピザ屋・新聞屋・宗教勧誘・押し売りの各方々に見られた時の覚悟は完了しておく必要がありますね。

その7。「プレート」

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↑なんだか、予想以上にクールな雰囲気ですね。重々しささえ感じます。この家の主人の断固たる決意・・・そのような凄みまで伝わってきそうではありませんか。ただ、玄関先の壁に飾るモノとしては、女子高生が入って来れない感があるのも否めません。これはいけません、これは致命傷。アイタタ!!(><)←イタイのは自分だという事を、今悟れ。

今回の記事が、玄関先のインテリアに悩んでいる方の、なにかしらのヒントになれば嬉しいです。それじゃちょっと、病院行ってきまーす。

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